柏たなか農園は、耕作放棄地をよみがえらせ、都市の住民の体験活動の場として、持続可能な農業に取り組んでいます。
土の学校で野菜作りを学んだ人たちが、より深く農業に関わっていくことを応援します。

また、障害者や不登校児童生徒の体験の場として、本格的な農業体験を実施しています。

自然との触れ合いの中で、体で感じることが多くあります。農園は夏は暑く冬は寒いですが、そうした季節を感じながら自然の中で生きていることを実感します。

柏たなか農園では、「お手伝い参加」も募集しています。
野菜作りに関心のあるみなさんと共に、新たな農業の形を作っていきたいと思います。
柏たなか農園代表
松本寛道
